少し前に描いた自分の作品です。
草むらで出会った仔犬と仔猫。何物だろうと近づいていく2匹。
お互いが心を許した瞬間でしょうか。
そんなシーンを想像して描いた作品です。
生徒さんの作品です。(水彩画)
先にアップしたアケビとは別の方が描いた作品です。
タッチがよく似ていますね。やや明るめに仕上がりました。
生徒さんの作品です。(水彩画)秋になった今ぐらいが旬ですね。
熟するとパカッと割れるところから「開け実」と名前がついたとか。
漢字で書くと、「通草」、「木通」となるらしい、また、別称「山女」とも言うらしいです。
実物はもっと紫ですが、やや薄い紫に描いて、それらしく見せるあたりが「技(わざ)」というものです。
古くから日本で親しまれてきた果物ですが、都会では馴染みが薄くなってきたようです。
まだまだ田舎にはありますよ。
生徒さんの作品です。
急に涼しくなってきましたね。
秋の夜長に読書はいかがでしょうか。眼鏡も必要ですね。
本の絵に描かれている字は字ではないのに字に見えます。眼鏡のレンズを通した字もリアルに描かれています。
光の加減とそのものの色合いが調和してより自然に描かれています。
しいたけをメインに、ししとうを添える形で描写し、それでいて、全体の配置バランスがとられていますね。
生徒さんの作品です。色鉛筆で仕上げられています。
見たままの色ではなく、無いはずの色を使うことでよりリアルに描かれています。